マンツーマン英会話なら、レッスンの内容をカスタマイズできる
マンツーマン英会話スクールなら、テキストを使用する分量なども自由自在。テキストに沿って文法をしっかりと覚えることは必要ですが、それにプラスして、「自身の会社で特別に使用する表現方法を練習する。」「ずっと気になっていた本の一文を一緒に考えてもらう。」「次に仕事を探すときのためにレジュメを作成。」「英語での面接のロールプレイをしたい!」などなど、レッスン時間の使い方はあなた次第です。
H3: 恥かしいなんて言ってたらもったいない!
日本で暮らしていると、お仕事で使用されている方や、家族や友人に外国の方がいらっしゃる方でなければ、どうしても英語のみで会話しなくてはいけないということはなかなかないですよね、1対1でじっくり会話ができるということは、例えば、旅行で海外に行ったとしても、滅多に作れるチャンスではないはず!レッスン時間の40分間は、一人の講師を完全に独り占め、もちろん全員がネイティブスピーカーというスクールを選ぶことが大前提ですが、マンツーマン英会話なら、会話力のスキルアップは言わば、必然です!!
マンツーマン英会話とグループレッスンって?
マンツーマンで英語を学べる利点は、時間のフレキシブルなスクールを選ぶことで、より確実に英会話を身につけていっていただけると思います。せっかくのチャンスと言えるレッスンの予約が、決まった時間にしかとる事ができなかったり、当日の予約ができないのでは、モチベーションも下がってしまうことでしょう。予約のフレキシブルさもスクールを選ぶ時の重要なポイントです!英語を話せる自分になるというゴールまでは、着実に、最短距離で目指したいですよね!
マンツーマン英会話で英語を上達させよう!
自分に合ったマンツーマン英会話スクールってどんなところ?
マンツーマン英会話のひみつ
マンツーマン英会話スクールの良いところなぜ自分が英語を学びたいと思い、その中でもマンツーマン英会話がいいのか?マンツーマンはやっぱり自分のやりたいレッスンができますよね。しかも講師を独り占めできるから、そんな小さいミステイクやわからないこ
とがあればそれを自分のためにひとつひとつクリアにしてくれるのが嬉しい!
だからこそ少しグループレッスンよりも高くても上達は明らかに早いので、いいの
では?と思います。
ただ、マンツーマン英会話に通うだけではダメ?!
マンツーマン英会話スクールを選んだからと行ってそれだけで安心するのはだめです!やはりただレッスンをするだけでは、何も頭に入っていない状態なので、ただレッスンの中で納得して終わるのではなく、終わった後にその日に勉強したことをもう一度復習をして次のレッスンでそれが使えるよう、また間違ったことはもう間違えないように常に意識をしてレッスンをしていくことが大事です!
きちんと気合が入ったところで実際に体験してみる!
そこまでマンツーマン英会話スクールで頑張ってみよう!と思ったら実際にスクール見学にいってみましょう。なにかイメージが掴めるはずです!
英会話スクールってどんなところ?
英語を話してみたい!そう思ったら、英会話スクールに言ってみましょう!
英会話スクールに通ってみたいけど・・・。
英会話スクールでは、まず体験レッスンを行っているところがほとんどなので、まずは体験してみることが重要ですが、その一歩の前に、英会話スクールでは何をするのか、気になりますよね?まず、レッスンを受けるにはどうしてもレベルチェックあります。グループレッスンにしてもマンツーマンのレッスンにしても、やはりどのレベルのテキストが必要か?
講師は誰をお薦めできるか?グループレッスンの場合はクラス分けなどもレベルによって判断します。レベルチェックの方法は様々ですが、テスト形式であったり、実際に講師とお話してもらったり。まずは、これが第一歩、今の自分のレベルを知ることは、怖い気持ちもあるけれど、悔しい気持ちや嬉しい気持ちをバネにレッスンへのモチベーションを高めましょう!
英語で英語を学ぶ!
少なくとも高校まで、英語の授業を受けてきた私たち日本人は、自分で想像するよりも、英語の意味などは分かっているもの。英語で英語を習うことは、自身で想像するよりもずっと理解できるものなのです。実際、高校などで習う英語は国語力も必要で、漢字で文法を説明されると、どうしても頭に入らなかった・・・なんて、思い出はありませんか?英語の文法は英語で聞くと、なるほど!と納得できる部分がたくさんあります。
質問用に、「どういう意味ですか?」や、「もう一度言ってください。」などの一文を英語で質問できるようになって、覚えた表現が講師に通じた時、英語の勉強はきっと楽しくなっているはずです!
あとはもう、話す!聞く!そして復習!
通じる楽しさを味わったら、きっと、新しく、「こういう時はなんていうのかな?」という質問が次々に沸いてくるはず!次のレッスンではこれを聞こう!などと質問を英語で思い浮かべたりする事も予習のうち!一つ一つのレッスンで疑問に思ったことや、わからない部分をクリアにする復習を怠らなければ、きっと、ゴールまでの道のりは、そんなに遠くないはずです。
- (2012/05/11)力をつけようを更新しました